<TechAcademy体験記>最高のクソゲーに仕上げることを決意




TechAcademy(テックアカデミー)のUnityコースを受けているレオンです。

 

前回、クソゲー第二弾が解放されたということで、色んなメンターさんに見せていたのですが、

 

早速貴重なコメントをいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

(‘ω’)

 

(‘ω’)

 

(‘ω’)

 

 

(ToT)

 

僕は号泣しました。←そんな人いる?って自分でも思う。

 

GameOverをGeameOverと間違えるこの英語力。

そしてユーザーの視点で考えなかったことへの反省。

居ても立ってもいられませんでした。

クソゲーと言えど、ユーザー目線が第一

いくらクソゲーでもやっぱり遊んでくれる方の目線で作るべきなんだと痛感しました。

 

今回僕が作ったのは、敵が死んだら爆発するシューティングゲーム。

派手に爆発させ過ぎて全然見えないという部分を自分でも気になってたんですが、これも爽快感あっていいんじゃない?って思って放置してました。

 

しかし、ある人から見るとただストレスが溜まるだけのゲームになってしまうんだということ。

 

完成して上で、いかにユーザーのストレスを除いていくかって部分が一番重要になってくるんだと気づきました。

公開して良かった

僕は本気で傷ついて1時間くらい本気で泣いてしまったのですが、ユーザー目線の正直なアドバイスをいただけて良かったです。

 

今回の件は自分でも気づいている部分はあったものの、違和感をびしっと伝えてくれてスイッチが入りました。

 

その反面、若干楽しんでくれたメンターさんもいて、普通に嬉しかったです。

 

自分が作った物をプレイしてもらえる嬉しさ

自分が作ったゲームに対して何を言われても、まず第一にプレイしてくれたことへの嬉しさってものがあります。

 

これだけでもゲームを作ることへのモチベーションにも上がるんですね。

 

だから、このように作った物をお互いに共有してフィードバックするという場は常に持っておくのが重要なんじゃないかなと思います。

 

TechAcademy(テックアカデミー)にはチャットツールで実際にそのような場も用意してあります。

 

残り二日。なんだか寂しくて泣きそうです。

ただのクソゲーで終わらせたくない

クソゲー大量につくるぞーーーとか燃えてましたが、その炎は全く消えてません。

ただ、視点を変えて今一度作ったゲームを修正していこうかと思ってます。

 

ただひたすらにゲームを作るだけでなく、

せっかくならユーザー目線で作った方が作った側、プレイした側も楽しいと思うんです。

 

企業に勤めてもそこが一番重要になりそうですしね。

 

というわけで、せっかく作ったゲームもただのクソゲーではなく、最高のクソゲーに仕上げたいと思います!










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